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リモートワークのセキュリティを強化したい

リモートワーク体制でのセキュリティ対策への不安や従業員個人にID管理さ
せることへのリスクといった課題を解決するソリューションを紹介します。

よくある課題

よくある課題

  • 感染症対策でリモートワーク体制を急いで構築したが、
    セキュリティ対策に不安がある
  • リモートワークを実現するため、新たにクラウドサービスなどを
    導入したが、セキュリティや運用ルールがバラバラ。業務効率もよくないし、
    従業員個人にID管理をさせるのにもリスクがある

解決策

システムへの入口をひとつにすることでセキュリティを高いレベルに統一

Digital Workforceのポータル機能、認証SSO機能を活用することで、クラウドシステム、社内のオンプレミスシステムへの入口をひとつに統一。認証を統合することで複数のシステムのセキュリティを高いレベルに統一できるほか、システムへのログイン情報を管理しやすくなります。従業員の皆様の利便性、業務効率を向上しつつ、セキュリティを強化できることが最大のポイントです。

セキュリティを高いレベルに統一

IDの一元管理でリモートワーク下のID管理リスクを低減

ID管理機能を導入することで、これまでシステムごとに個別に管理していたID情報を一元的に管理でき、手間のかかるID管理業務の品質と効率を向上させることができます。退職者のID削除漏れ、人事異動による権限変更漏れなどを防ぐこともでき、IT部門の業務効率化とセキュリティ対策の双方に効果を発揮します。

リモートワーク下のID管理リスクを低減
  • 利用継続率 96.9%
  • 累計ユーザー数 25万人

クラウドと社内システムをシームレスにつなぐ
Digital Workforceの特長をご紹介します。

サービス資料

リモートワークのプラットフォームとして従業員やIT部門の皆様の生産性・セキュリティ性を向上する機能を取り揃えたDigital Workforceのサービス資料です。

Digital Workforceの
サービス資料

Digital Workforceは「生産性とセキュリティを両立する」をコンセプトに、リモートワークの利便性・生産性・セキュリティの向上に欠かせない5つの機能を兼ね備えた、他社にはないパッケージでリモートワークの生産性・セキュリティを総合的バックアップします。

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導入事例

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25万人を突破しました

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